ワッフルメーカーのビタントニオを買ってみたのでワッフルを作ってみた。

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今回は、ビタントニオ(Vitantonio) ワッフル&ホットサンドベーカー ブラック VWH-100-Kを買ってみたよ!

付属品はホットサンドプレートとワッフルプレートが2セット

スイッチとかタイマーとかは無く、

コンセントを挿したら自動で予熱が始まるよ。

緑ランプと赤ランプがあって予熱中だと赤が点灯、予熱が終わると緑が点灯する仕組み

プレートに何か加工がされてあって最初は空焼きを5分しないといけないみたい

空焼きすると煙が出始めてちょっと変なニオイがするけど、しばらくするとニオイも消えるからそしたらOKだね☆

値段は8600円とちょっとお高い買い物だったけど、

ずっと欲しかったので思い切って買っちゃった☆

ワッフルメーカーじゃないと作れないようなレシピ多いし、

モッフルとかもこれで作れたりと料理の幅も広がるしね!

さっそくホットケーキミックスを使って簡単なワッフルを焼いてみるよ!

ワッフルの材料

  • ホットケーキミックス
  • 砂糖
  • バター
  • 牛乳

ワッフルの作り方

ボールの中に材料を入れる

ボールに材料を入れる

ボールにホットケーキミックス・卵・砂糖・バター・塩を入れるよ〜

分量とかは完全に適当に入れてる

何故かと言うと、水分量の調整さえ間違えなければ失敗するような事が無いからです!

役割的には

HM(ワッフルメーカーの略)は基礎になるので必須

卵は風味と味を足すのが目的なので無くても出来ます。

でも、有ったほうが美味しくなるので今回は3個入れてみる

砂糖は甘さ、表面のカリカリ感、柔らかさのプラス

無くても出来るけど、甘くないワッフルとか味気ないよねー

バターは油分・風味・柔らかさ・味・塩味

広範囲にわたって美味しさをUPさせることが出来るので重要な子

塩はまあ好みでw

ちょっと塩味をきつめにしたほうが甘さが引き立つから入れたけど、

分量の調整に自信が無いって時は入れないほうが無難に作れます。

生地の柔らかさを調整する

牛乳を入れる

ここからが一番大事な部分!

牛乳を入れて生地の柔らかさを調整していきますよー

一気に入れると取り返しがつかなくなるので、

牛乳は少しずつ入れるのが無難

最初は100ccくらい入れて様子見しながらダマを潰していく感じに混ぜると失敗なく作れます。

混ぜるときはゴムベラがやりやすいかなー

ちょっと入れて練りながら混ぜて、ちょっと入れてまた練りながら混ぜてを繰り返すよ〜

大体3回くらいに分けていれたらいい感じになるので、

もうちょっと入れるか、ここでやめとくかは生地の状態次第

大体このくらいの柔らかさであればOK

リボン状よりもうちょっと柔らかめって所かな

ワッフルを焼く

ワッフルを焼く

ワッフルメーカーの説明書には油もしくはバターを入れてから焼かないと生地がくっつくって書いてあるけど、

パッパはチャレンジャーなので塗らずに焼いてみたw

元々テフロン加工されてるって書いてるので、

油とか適当でも張り付かないっぽいけど、

テフロンの寿命が短くなるらしいので普通は塗ったほうが無難かな

ワッフル完成!

ワッフル完成

大体3〜4分ほどで良い色に焼きあがるよ〜

タイマー無いし外から見えない分焼き上がりに心配が・・・っと思うだろうけど、

ニオイで完成してるかどうかって何気に分かるんよね

生地を入れるとものすごい水蒸気が出るんだけど、

いい感じに焼きあがるとちょっと焦げ臭いようなニオイに変わるのよ

ほんと、「あれ?焦げてる?」みたいな感じのニオイ

でも蓋を開けるとすっごい良い焼き色で、

外はカリッカリ、中はフワフワの超絶に美味しいワッフルの誕生!

生地ちょっと少なめにして焼き時間4分くらいが一番カリカリ感出て美味しく出来たよ〜

まとめ

ワッフルメーカーずっと買おうかどうか迷ってたんだけど、思い切って買ってみて良かった!

出来たてワッフルすっごい美味しくて、娘とか何枚焼いてもおかわりしてくれて作り甲斐あるわぁ♪

このビタントニオ(Vitantonio) ワッフル&ホットサンドベーカー ブラック VWH-100-Kを使って今度は念願のモッフルにチャレンジするぞ!

お菓子作りって節約にはならないけど、家族で楽しめるって言うのが最大のメリットかな☆

娘が大きくなったら一緒に焼いたり出来るし、

将来の楽しみがまた一つ増えたよ♪

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